ワールドワイドなFXトレードを提供

gwerew以前より安定したシステムインフラと入金ボーナスで日本でもFXトレーダーの人気を集めていたトレーディングポイントですが、2012年にXEMarkets(エックスイーマーケット・XM)として全面リニューアルしました。

XE Marketsの強みは以前より評価の高かったサーバーインフラです。余裕を持って組まれたサーバー群と安定したシステムのおかげで約定拒否や約定不可がほぼ起こらないため、指標発表時など、注文が殺到する状況においても安心して取引ができるようになっています。

XEMarketsの基本スペックですが、口座の種類は3種類、「マイクロ」「スタンダード」「エグゼクティブ」から選択します。どの口座も円対応で取引は1000通貨から可能、「マイクロ」「スタンダード」では最大レバレッジが888倍と高レバレッジで勝負をかけたい人はこちらを選択してください。スプレッドは米ドル円2.0~2.5pips、ユロドル2.0pips前後、ポンドル3,0pips前後と海外のFX業者ではかなり狭めになっています。

XEMarketsの特徴的なサービスといえば入金ボーナス、初回入金で入金額の30%がボーナスとして加算されます(1回の入金につき最高で10,000USD)。その後も入金のたびに入金額の30%がボーナスとして得られます。これは自動加算なので特別な手続きは必要なく、ユーザーは普段通りに取引をしているだけでいいのです。

また、このボーナスは口座残高とはきちんと分けて表示されるので、他の業者のボーナスでありがちな「口座残高の本当の額が分からなくなる」といった欠点も克服されています。

海外業者に入金する際に心配なのが経営状態の健全性です。海外だけに情報を得るのが難しいのでリスク管理が難しいという点が海外の業者にありますが、その点XEMarketsはキプロス証券取引委員会(CySEC)の認可を受けてサービスを展開、さらに審査の厳しさで有名な英国FSAライセンスを取得しているので、口座資金のうち2万ユーロまでが保証されます。よってXEMarketsの信頼性は問題はないでしょう。

入出金に関してですが、入金はクレジットカードや電子決済に対応、口座反映は即時で手数料はXEMarketsが負担してくれます。出金もクレジットカードと電子決済可、手数料もXEMarkets負担ですが、処理は24時間後となります。この出金処理の早さは海外業者ではトップクラスであり、出金で常にもたつきがちな海外業者らしからぬ処理の迅速さがXEMarketsの人気のひとつです。




スキャルピングという方法

FXの取引をしていますが、短時間で決済をするスキャルピングという方法で取引をしています。

ポジションを持ったらすぐに、指値と逆指値を入れておく事が多いです。

中々指値にかからず時間がたってしまう場合は、少しの利益でも決済してポジションをとり直すようにしています。

取引をする時間帯を決めて、あまりダラダラと取引をする事がないように気をつけています。

逆指値に続けてかかった場合は、その日の取引はやめるようにして、損失を大きくしないようにしています。